骨密度測定装置新規稼動

骨密度装置高齢化社会を迎え、骨粗鬆症による骨折の危険性が話題になっています。高齢者の骨折は‘寝たきり’になる可能性もあり著しく「生活の質」の低下を来たします。
骨折の危険性を予知するには、骨の強度(骨塩量の測定)を知ることが重要です。
北成病院では、平成30年7月より骨密度測定装置を導入しました。骨粗鬆症が心配な方、検査を受けてみたい方は、医師にご相談下さい。